組織の人の悩みを解決するスペシャリスト

近藤

経営上の最大の悩みは、『人の悩み』。経営者の十中八九は、同じ回答をします。

どうして何度も何度も経営において、人の問題が繰り返されるのでしょう。
どうすれば、この悪循環から解放され、院長の考えを共有したスタッフが揃い、医院運営に前向きに
関与してくれるような一体感のある歯科医院をつくることができるのでしょうか。

あえて、厳しいことをいうのであれば、こうした原因の理由はただひとつ。

これまでの“人材育成方法が間違っているから”にほかならないのです。

このことに気づかない限り、人の問題は永遠に解決しません。

そして、このことが医院の収益や来院者の満足度にも大きく影響を及ぼします。
逆にいえば、この問題さえ片づいてしまえば、
医院運営上の85%の問題はクリアになるのでのです。

しかし、ここで一つ大きな問題があります。
それは、
人材に関する問題は、”生半可な知識・経験では太刀打ちできない”ということです。

そこで、私たちは、“日本一の人材コンサルタント”と呼ばれている人材コンサルタントとタイアップすることで、
このたび歯科業界にも、価値ある情報を提供することにしました。

その人物とは、今、日本中の人事担当者が注目し、「スタッフへの理念浸透方法を教えてほしい」、
「スタッフの採用と人材育成ならこの人」と言われ、メディアからの取材依頼が絶えない人物。

今、日本中の人事担当者とメディアが注目する近藤 悦康(こんどう よしやす)氏が取り上げられたメディア数は
数え切れません。

(メディアで取り上げられた一例)
「日経ビジネス」、「AERA」、「ニュースウォッチ9」
「クローズアップ現代」「ソクラテスの人事」「ワールドビジネスサテライト」などに取り上げられた。

彼を中心にした採用プロジェクトによって、彼が所属する?アチーブメントは、超一流企業と肩を並べる1万人以上の
学生から応募があるのです。

歯科業界で歯科衛生士採用が難しいのと同様、一般企業では、大企業でもない限り、優秀な人材がくる
ことはあり得ません。近藤氏は、アチーブメントという人材教育の会社に入社後、“顧客から選ばれる
企業を作る近道は、求職者から選ばれる企業になることが大切だ!” と思い立ち、それまで応募者が
ほとんどなかった自社の採用の仕組みを一から再構築。結果、2年目には、1万人以上の学生が応募する
企業となり、毎年、朝日新聞から発表される人気企業ランキングでは、社員数30名のアチーブメントが
ANAや世界の松下(現パナソニック)をおさえ、18位にランキングし、日本中の人事担当者が驚愕したそうです。

その後、この企業はどうなったと思いますか?

 “企業は人なり”

この言葉は、古くから言い古されている言葉であり、誰もが一度は聞いたことがある言葉です。
ただ、この言葉を本気で信じ、本気で人材への対策を行っている歯科医院はどのくらいあるのでしょうか。
アチーブメントという会社は、1万人の応募社から10名前後の人材を採用するようになりました。
実績からお話すると、これまで創業以来、横ばいだった売上は、ここ数年間で3倍以上の伸びを続けており、
この不況下でも着実に実績を伸ばし続けているのです。

“想像してみてください”

これまで、一度は、『このスタッフは本当に素晴らしい!』という人材に巡り合ったことがあるはずです。
想像してみてください。こうしたスタッフが常時、数名程度いる歯科医院になったら、歯科医院にはどんな
変化が起きるでしょうか?

おそらく・・・

“院長の想像以上のことが起きます。”

『良いスタッフが定着し、医院に批判的なスタッフも他のスタッフに影響され、自然と良い方向に変化していく。
医院は患者さんとスタッフと院長の笑顔であふれ、その評判が口コミで広がっていく。スタッフ自らが主体的
・積極的に新しい取り組みを提案し、実行してくれる。院長とスタッフがお互いがお互いを尊重する関係で、
仕事を通してこれまで以上に充実した人生を過ごす。』

これまでとは全く逆の流れが生み出されます。

人材に苦しめられる状態から、人材とともに成長していける環境づくり。

このことを実現するための歯科人事塾が今月、いよいよスタートします。

詳しい内容を知りたい方 ⇒ http://www.dentalseminar.jp/1252 

是非、歯科業界での採用・人事革命をあなたの歯科医院で実現するスタートをきっていただければと思います。

 

 

メルマガ登録 ラビットSSL いま話題のホワイトニングケアなら、ポリグリン ホワイトニングEX
ページ上部へ戻る