歯科医院経営成功のためのミーティングノウハウ

みなさん、デンタル・マーケティングの
寶谷 光教(ほうや みつのり)です。

今日もコンサルティングの中で発見したこと、新たな気づき、感心したこと等を「歯科医院経営成功のアイデア」を通じて皆様にご報告致します。

4日ぶりの投稿になってしまいました。

さて、今月(東京会場)、来月(大阪会場)に弊社主催で開催するセミナー「歯科医院イメージアップ大作戦(歯科医院をブランド化するための7つの秘訣)」は、お蔭様で、たくさんのお問い合わせをいただいております。
ありがとうございます。

ご参加いただける皆様に、必ず満足をいただける価値ある内容になっておりますので、当日、会場で、お会いできるのを楽しみにしています。

さあ、今日も元気にいってみましょう!!

多くの歯科医院では、効果的にミーティングを行う手法を理解していないために、効果的なミーティングの実施によって、経営に好影響をおよぼすことが出来ていないようです。

 欧米では大企業になると、ミーティングプランナー会社によって、会議・研修などをトータルにコーディネートしているようです。
それくらいにミーティングを重要視しているのです。(時間を無駄にしているということもあるのでしょう)

さて、皆さんは、ミーティングには、その目的によって様々なタイプがあることをご存知でしょうか?

■報告事項を伝達することを目的とする報告重視型のミーティング
■アイデア出しが中心のブレインストーミング型ミーティング
■討論することで、気付きを期待するオープンディスカッション型ミーティング
■反省会のように、現状を分析して、改善案を出すことを目的とする分析型ミーティング

ミーティングは、メンバーが集まって、打ち合わせをすればよいというものではなく、目的に応じて使い分ける必要があるのです。

そして、ミーティングで決定したことをしっかり議事録に残すこと、そして、それをフィードバックすることが重要なのです。

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